カテゴリー別アーカイブ: 家具・インテリア紹介

ストレスのない世界へいざなう椅子

ストレスのない・・・

”ストレスレス”

そんな名前のチェアがあります。
エコーネス社の、「Stresslessチェア」がその椅子です。

エコーネス社は、スカンジナビア最大規模の家具メーカーとして知られています。
ストレスレス製品の成功の秘密は、
機能性・快適性そして品質のすべてを備えた製品を
独自の技術で生産するエコーネス社の姿勢にあります。

ストレスレスチェアはすべて、美しいノルウェー西部の工場で生産され、
なんと世界50ヶ国以上で広く親しまれているんですよ。

ストレスレスチェアは、様々なモデル、皮革の色と種類から選べるのも魅力。
また、お客様の体系に合わせてお選びいただけるよう、
ほとんどのモデルでS・M・Lの2~3種類のサイズがあるんです。

サイズの違いは、見た目ではほとんどわかりませんが、
座っていただければ、”本当にあう自分サイズ”を選び出すことができます。

ご自身のストレスレスチェアをお求めになるときには、ゆっくりじっくり時間をかけてお選びくださいね。
まるでご自分のために仕立てられたようなフィット感を味わうことができると思います。

それは、オーダーメイドのような座り心地。

本日からエコーネス社のキャンペーンがはじまります♪

キャンペーン期間中、ストレスレスチェアをお買上げのお客様先着2000名様に、アルパカウールのひざ掛けをプレゼント!

期間:10月1日(水)~11月30日(日)
*数に限りがありますので、在庫が終了した場合はご容赦願います。

ストレスレスチェアの快適さを、ぜひご体験ください。

エコーネス ストレスレスチェアは、TERRAショールーム5階Dフロアにて展示しております。

まだ先の事だと思っていませんか?

新一年生!入学おめでとう!

あ、まだ来年の話、先の話・・・と思っていませんか?

実は、毎年少しづつ早くなってきているんですよ!

それは・・・
   新作学習デスクのお話なんです。

来年の4月に、ピッカピカの新しい机で勉強を始める一年生♪
今なら、種類も豊富で選びたい放題です。

シーズン物である学習デスクは、いつでも手に入るわけではありません。

旬の時期を逃すと、
   「これが欲しかったのに・・・・。」
          完売!という事にもなりかねないのです。

2009年新作学習デスク展示が始まっていますよ。
新入学のお子様と一緒に、今すぐTERRAへGO~。

システムベッドもあります!

お早目の予約で、笑顔の4月をむかえましょう♪

プリティウーマンなソファ

20世紀のシンデレラストーリー「プリティウーマン」。

リチャード・ギアとジュリア・ロバーツのヒット作ですね。

エドワード(リチャード)と、ビビアン(ジュリア)が1週間過ごす、
超セレブなホテルのお部屋。

ぶくぶくアワアワのバブルバスや、
広いダイニング。

そこに登場する、上品で、シックな、
それでいて、かわいいソファがあります。
映画の中では、ワインレッドの張地で登場しています。

そのフォルムは美しいカーブを描き、
光沢のあるファブリックは、優雅さを演出しています。

このソファ、ドレクセルヘリテイジのソファなんです。

同じモデルの、ドレクセルのソファが、TERRAにあります。
TERRAでは、パールホワイトのファブリックで展示しています。

まるで、真珠貝のようなこのソファ。

実際に座ってみて、プリティウーマンな世界を味わってみませんか?

ドレクセルヘリテイジは、ショールームTERRAの2階で展示しています。

手作り家具と職人の手 その2

人の手で、大切に作り上げられる
札幌ファニシングオリジナル北海道家具。
旭川の家具工房を見学させてもらっています。

塗装の様子

自由に棚板の高さを変えるには、細かいピッチで穴が開いていて、棚ダボの位置を変えることにより調節できます。
棚ダボ穴もひとつひとつドリルで開けます。

ダボ穴のメスネジを埋め込んでいきます。

細かい作業を追え、手作りの家具が出来上がります。
実際に見てみると、本当に心を込めて作られているんだなあ・・・と感激してしまいます。

手作り家具と職人の手 その1

北の家具産地「旭川」。

日本各地に有名な家具産地があります。旭川もその一つ。

旭川では、家具職人の匠の技と、技術で、今でもたくさんの良い家具を生産しています。

札幌ファニシングでは、オリジナル北海道家具を旭川で生産しています。

工場見学に行ってきました!

フラッシュ構造の板を作っています。

ひとつひとつの部材もしっかり手で確かめながら・・・

ペーパー(やすり)かけのお母さんたちは手を休めることはありません。

組みあがったパーツもサンダーで磨き、最後は手触りで仕上がりを確かめます。

どの工程も、忙しく動き回る手・手・手。

工場の皆さんの邪魔をしないように、見学は続きます。